犬缶☆サイト

妖怪と狼に熱の犬缶のサイトです。 主に一次創作イラストを掲示しています。今は神使とか式神に執着してます。 どうぞなにとぞよろしくです。一次創作に関してはカテゴリから、『漫画』を見ればなんとなくわかります。 投稿が多く見づらくてすみません。

アルファポリスに そんじょそこらの使わしめ を投稿。 

投稿漫画「そんじょそこらの使わしめ」 https://t.co/hoStQGgkxh #アルファポリス#漫画自分で面白いゆって(´;ω;`)ウゥゥ— もよりの駅2号の裏側(自創作bot) (@bv7BqYjprKzKFgN) February 28, 2019 そんじょそこらの使わしめアルファポリスにそんじょそこらの使わしめの式神関連の漫画を投稿し始めてました。twitterに投稿するとおもしろいってついちゃうんですよ……つまり自分の漫画面白いから見ろってtweetしちゃうわけですよ…...
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エブリスタに『そんじょそこらの使わしめ《裏》』を投稿しました。 

「そんじょそこらの使わしめ《裏》」現実と異世界の境界線で。 #エブリスタ 最新話を投稿しました!未確認思惑完結によりヒロミが主人公の話が始まりました。4話 瞑瞑裡の鼠 https://t.co/qqVFZErtdZ— もよりの駅2号 (@rJZ1J6kc4mymUCX) February 26, 2019 「そんじょそこらの使わしめ《裏》」現実と異世界の境界線で。 現実と異世界の境界線でwww恥ずかしい……でもカッコよくないですか?! 小説家になろうさんに投稿して...
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とぅるば ―愛は空から降ってくる―をカクヨムに投稿 

『とぅるば ―愛は空から降ってくる―』をカクヨムでも投稿し始めました!理由はないです!ホンネは読んでもらいたいので違うところに投稿してみました!カクヨム、雰囲気というかデザインがすきです。もにゅっとしている?『とぅるば ―愛は空から降ってくる―』よろしくお願いします!リンクが13話からになってしまってました…。まだちょっと不慣れなので💦すいません…。...
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童子式神と山伏式神(創作漫画) 

久しぶりに漫画をブログに投稿しました。...
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式神と主設定 

【呟いた内容】式神たちにとって主さんたちは消耗品?景品?ご馳走?みたいなものだけど、契約満了までの間は仲良くなったりするチームも現れる。その間も感情=心(生命力)を吸われちゃうけど。『そんじょそこらの使わしめ』の式神の設定です。式神を使役するという事は、まず主は鬼神や精霊と契約を結びます。神や霊と言うのだから、彼らはおぞましく、人知を超えた、神に近い魔物。手に負えないイメージがあります。それなりのリス...
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創作裏話2 

#うちの子太陽月光闇グラフ・月に住む兎とヒキガエル、太陽に住む三足烏が式神ズの元ネタです。・さっちんと女王は月と太陽が元だったりします。・主は闇堕ちしてるので普通の闇属性です。 pic.twitter.com/gQFVh5TccF— もよりの駅2号 (@rJZ1J6kc4mymUCX) January 16, 2019 呟いた内容↓・月に住む兎とヒキガエル、太陽に住む三足烏が式神ズの元ネタです。・さっちんと女王は月と太陽が元だったりします。・主は闇堕ちしてる...
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創作裏話 

2019/02現在Twitterに鍵をかけて(特に理由はないんです…精神的な問題です)いまして、Twitterを埋め込むことが出来ないのを知りました。創作中の『そんじょそこらの使わしめ』について呟いたのを文字だけ置いてみました。・式神システムも運がいるから、漫画に出てくる式神たちは比較的運が良かった人?たちで、最悪な人たちは超絶仲悪い状態で主が死ぬまで仕える。でも感情ない?から、刃傷沙汰にはならないはず。#創作メモ・感情な...
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『とぅるば ―愛は空から降ってくる―』を小説家になろうへ投稿しました。 

『とぅるば ―愛は空から降ってくる―』を小説家になろうへ投稿していました。5話も投稿していました…。正直にいえば投稿した報告をブログに書くのを忘れてました。見てくれている人いるのかな?不安です。もしこの記事、と言うかこのブログを見てくれた優しい人がいるのなら、小説も読んでくれますか…お願いします。主人公が摩耗一族へ事情聴取をしたり、よからぬ館の噂、5話の最後にフラグ回収話があります。「ああ!あの時ああな...
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創作小説をpixivに投稿。 

『しーけれたぱらでぃぞ』 pixivに投稿しました。前にキャラスジさんへ上げた設定の小説版です。あらすじ 遠い未来。予測されていた地殻、気象変動が事実証明され、人々は土地、家族、様々なものを失った。 人々は新たな国をつくりあきらめなかった。そして何度も衰退を繰り返し、やがて地球は穢れた星となってしまった。そんな時代、中流階級の生まれ江口せんらは猛威をふるう流行病から疎開するべく汽車に揺られ、眠りについた...
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