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01 /19 2037


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つかわしめ創作もの


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【使わしめ】
それは神様の化身、または聖なるメッセンジャーか。はたまた呪術師の使役する鬼か?
"影"の存在である彼らは日常に溶け込み、私達の生活に人知れず紛れ込んでいるかもしれない。

とかいう感じの創作です。
カテゴリーから漫画を選択すると、なんとなく雰囲気がつかめます!

登場人物


よく喋る方
調子に乗りやすく冷めやすい。
また予想外の出来事に弱く戸惑ってしまうことも。
自分より格下だと思ったらとことん見下す性格。

 だんまりしてる方 
寡黙だと思われているがコミュ障なだけ。
主様LOVEなムッツリスケべ。
《童子》
2匹でセットの式神。彼らはさっちんや限られた人しか見えない。


さっちん
童子やらと交流があるひと。
なんでも食う。
自分は世界一の常識人だと思っている。

ライラ
未確認生命物体を狩って売ってるひと。年齢不詳。
現代魔女という噂も。


竹虎
未確認生命物体を狩って売ってるひと。
人虎(憑物筋)の類に入る。虎みたいなので同業の人にUMAと間違われて狩られてしまうらしい。
虎が大嫌い。

占い師
超能力者(テレパシー)。でも本領は大学生。
迷信や幽霊が存在していないと盲信している。が、密かに見えている。


イズナ
童子とテリトリー争いをする使い魔。




イズナの主である女術師。当然ながら憑物筋。
イイヅナ使いであることは秘密にしているらしい。
衣食住は大切にしようとしている、でもあまり出来ていない。


生真面目な方
誇り高い式であるために自己啓発本を読んでたりする。


変態な方
童子型の式神にちょっかいを出す快感を覚えた。
《敵陣の巫女》
2匹でセットの式神。童子たちとは敵対関係。


 たぬき
テリトリー争い云々には中立的な使い魔。
狸塚(というか里山)にたくさん生息しているため区別はつかない。彼らは陽気な性格であり、人間に好印象を持っているんだとか。


女王
童子とは全く無縁の偉いひと。
さっちんとは恋仲だと勘違いしているおばはん。きっといつか両思いになる。

もしかしたら増えてくかもしれないです(;^ω^)


キャラがイマイチつかめないよーと数人(友人)に言われたので書き足してみました。なんか余計わかんない感じに…?うへへ。

意味不明な所があったらどしどしコメントください。

見てくださる方、たまたま見てくださった方大感謝です。

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創作漫画まとめ

漫画
12 /01 2028
★そんじょそこらの使わしめ


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童子+巫女漫画 【1】【2】

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自作小説置き場

小説
09 /26 2024
塔婆
 
こんにちわ。
私が約四年以上(行き詰まってる)書いている小説がありまして…以前pixivにあげていたのです。が、アカウントにログインできなくなったとか色々あって「小説家になろう」の方に投稿させていただいております…。
一応話の筋は途切れ途切れながら全部できてます、あとはインチキ推理さえ描写できれば…^_^;

【内容】

推理小説の文豪の祖父をもつ 搭婆ゆう。
彼女は祖父のいる田舎に帰省するはずだったが…急な雨のためとある屋敷に雨宿りすることになってしまった。
そこで起きる謎多き出来事。ゆうは祖父の威厳を背負って推理できるのか!?
 



ちらは主にブログで投稿している創作のスピンオフ?ものです。



【内容】

世の中には未だ得体のしれない存在がおり、得体の知れない生業をしている者がいる。
未知の世界は異界でも地獄でもなく、日常に潜んでいるのだ。
それぞれ互いに同じ空間を共有しながら、区別を図っているのである。
童子ちゃんの視点から離れたまた別の世間の話。







blogであげてる大まかな流れ
こっちの方が頻繁(?)に投稿するので……。
※数字をクリックすると別窓で開きます。お話は左から進みます。

.+*:゚+。.☆とぅるば.+*:゚+。.☆
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ゆっくり更新していきます。そんな感じです。

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自作小説の大まかな話の流れ投稿【エセ推理小説】15

小説
04 /17 2018
主人公塔婆ユウが推理できないのにインチキな推理をしようとする小説です。
流血や不愉快な台詞があるかもしれません🙇


 結果は得られなかった。二人は廊下へ退散し一息つく。
「私はまだ出歩く。」
「しかし、危険では…。」
「あんたは明日に備えて寝てなさいよ。血を見て眠気が覚めちゃったの。それに探偵ごっこ、ふっかけられたんだし。」
 実の所死体を見てすぐベッドに入りたくはなかった。蒼白な肌をして倒れていたって彼女の閉じた瞼がいつ開くか、それは丑三つ時かもしれないし夢の世界かもしれない―そんな根源的で馬鹿げた恐怖が背筋に蟠っているのだ。
 人の形をした物体は気味が悪い。犯人に怯えるのも山々だが死の記憶を上書きしたい一心だった。
「探偵ごっこ、ですか…。馬鹿げておりますね…。」
 鼻にシワを寄せ不快そうに馬場は呟いた。
「あんたにもそういう感情あるんだ。」
「当たり前じゃないですか…。」拗ねたような複雑な心境なのか、付き人はそう吐き捨てる。おどおどしているだけかと思いきや―まだ一日も立たないけれど大分慣れてきたのだろうか?
「じゃあ」
 お別れの挨拶を済ますや否や、袖を掴まれヒッと気道が縮まった。
「な、なにっ?!…こほん、まだ何か用があるの?」
 慌てて無様に驚いた様相を取り繕いねめつける。すると付き人は
「…気をつけてくださいね。保身のため、鍵はかけさせていただきます。ノックを一回、してください。開けますので。」
「わかった。じゃあ、おやすみなさい。」
(なんなのよ、びっくりしたじゃないっ!)
 深呼吸をし背中を見送っていると間髪をいれずゾッと悪寒が走った。馬場は背を向けているのである。ありえない、こちらを伺う人の気配、いや、これは視線だ。
 視線に反応して振り返る。犯人か?
「…。」
 ―肖像画が薄気味悪くユウを見つめていた。この男は摩耗家の当主のなのか、それとも始祖なのか分かりかねるがかなりの年季がある。睨み返してみるものの気味悪さは変わらない。夜の肖像画や人形は苦手だ。
(電気もつけないなんて悪趣味よ。あの当代、わざとそうやって私たちに意地悪しているんじゃないでしょうね?!)
 壁に手を付きながら念入りに周囲を警戒する様はあまりにも滑稽だが、そんなノミの心臓を追い詰める出来事がふりかかった。
「ひっ!」
 廊下をかけて行った「何か」に飛び上がる。やはり幽霊だ!
「あ、愛ちゃん?イタズラを仕かけようとしているんでしょ?バレバレたからぁ?!」
 カラ元気に語りかけてみた所返事はない。返事が可能な物体は存在していなかった。
 幽霊。
 嫌でも感じざるえない。息を整え、再び壁に張り付く。埃がわずかな隙間に埋まっている。壁紙にはシミがあり長らく新調されてないみたいだ。―じっと壁を眺めている奇妙な少女はそろりそろりとスライド式に進み出した。

 全体像を把握するには聴き込みが大切である。彼らのアリバイを参考にして怪しい人物を炙り出す。いかにも探偵らしい作業だ。
「こんばんは。」
 ノックをしてみるけれど応答なしである。家主に続いてこいつもか!しつこくノックを続けたが一向に返答がないので勝手に開けさせてもらう。
 眩い、とまではいかないが淡い灯りが漏れいでる。雑音の混じる音色が耳に入り、人の気配を感じた。
 レコードをかけ、子供たちが音楽を聴いていた。なんて古風なと感慨深く見ていると、彼らはやっとユウに気づいたようで怪訝そうにこちらへ寄ってきた。
「ごきげんよう。」
 鬱陶しそうに幼女が挨拶して来る。確か―
「私は和巳。こちらが兄の柊。で、この子が緋色…あなたは塔婆ユウ、だっけ?」
 ナズミが無愛想に自己紹介をしてくれた。兄は以前嫌悪感まるだしで挨拶もしない。随分嫌われているみたいだ。
「そうよ。なんとでも呼んでちょうだい。」
「あっそ。」
「あやしいおばさんだあ。」とヒイロも警戒しながらも近づいてくる。
兄弟にしては皆外見がかけ離れている。色白でソバカスが目立つナズミと褐色肌のヒイロは異国情緒が溢れているし「…私達、異母兄弟なの。悪い?」視線がバレていたのか吐き捨てるように彼女が言う。
「ごめんなさい。」
「ふんだ。あんたみたいなナヨナヨしたやつ、私は大嫌い。おじいさんがなんだか偉い人みたいだけど、あんたは別に偉くもなんともないんでしょ?」
 あんまりな歓迎に叫びだしたくなるも核心がもてる事柄を思い出した。
「あんたたち、さっき廊下を走っていったでしょう?ああいう悪戯はダメ。ましてや殺人事件が起きた日に。あなた達一族といると気が狂うわ!」
 指をつきたてとっちめる、が、彼らはきょとんとして顔を見合わせた。
「はぁ?何言ってんの?廊下に出てねーし。」
(え?本気で幽霊…)否が応でも野見山の亡骸を連想する。未だ死を自覚しない彼女の霊魂がさ迷っているのであると?
「き、きききのせいだったみたいねっ!」
「…あ、うん。」


つづく

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自作小説の大まかな話の流れ投稿【エセ推理小説】14

小説
04 /11 2018
主人公塔婆ユウが推理できないのにインチキな推理をしようとする小説です。
流血や不愉快な台詞があるかもしれません🙇


「物音はしなかった、オンボロ屋敷にしちゃ防音が効いてるわね。」
 コマのそそっかしい足運びが天井から響いてきても不自然ではないはずだ。外が騒々しいだけに微かな音はかき消されてしまったのか?
「争わなくても倒れる音は聞こえると思いますが…」
 馬場もその点は同意するようだ。
「緊張してあんまり周りに気が回らなかったっていうのはあるけど、あなたは?」
「僕もです…。」
 断定できるのは三善が犯人候補から外れる、それだけである。
「防犯カメラがあれば一発なのだけど。皆の行動を把握出来るものがないわ。」
「まあ…ないでしょうね…。」
「…………。」
「現場を視察しましょう。」
「えっ?!あんなに怖がってたのに?!」

 遺体が弔われずに放置されている光景は薄気味悪いというよりはシュールさえにおわせた。肌が少しくすんだような、毛質が悪くなったような、野見山の体は当初より生体らしさが抜け落ちていた。ただし血なまぐささは未だに室内に蟠り不快感を生じさせる。
 いきなり起き上がったりしないでしょうね?ユウはおっかなびっくり鑑査を始めた。
「なむ。」合掌し亡者へ黙祷する。
 一巡した所、足跡や争った目立った形跡は一切ない。殺風景な寝室は一見すると小綺麗に整っていた。勝手に荷物を漁るも所持金やクレジットカードはあり、金銭目的の可能性は薄い。野見山かおる。ゴールド免許だ。
「キャンプにきていたのよね。確か…河川が増水したため、逃げてきたんだっけ。」
「だからシェラフがないんですね。」
「ああ、あんたには言ってなかったわね。きっと着の身着のままここにたどり着いたんでしょう。本当に運が悪いひと。」
 死人に口なしだ。サバイバルナイフやトンカチは彼女の荷物には含まれていなかった。濡れた財布と小物やらがある時点、物取りの線は潰される。
 残されるは私怨。それと異常な精神状態の者による快楽的な犯行。後者はなるべく遭遇したくはない。クローズドサークルにおいて異常者はとんでもない惨劇を誘発する―鉄板じゃないか。
「やはり私怨かしら。」
「だったら知人であるあの二人が怪しくなります。」
 勝代と為成。血の気の多い現代女性と快活そうな男性。二人の素性を存じないのだ。
「包丁でグサッてね。血の出が少ないのは、刃物が小ぶりなものだったから。相手は急所を心得ていたとしか思えない。」
 乾いた血痕が絨毯をくすませている。致死性があったにせよ、出血量は少なく見えた。野見山さんは抵抗した素振りもなく床に事切れている。
 警戒感を顕にせず殺人犯と会話していたのだろう。
「摩耗家とは…多少なりとも警戒心が湧くでしょうね…。」
「家政婦の可能性は?」
「可能かも知れませんが…動機が…。」
 馬場が野見山さんの遺体を眺め、眉を顰める。
「人が良さそうな方でしたから…。」
「殺傷の位置が低いわね。」
 心臓でもなく、腸に近い部分を刺されている。彼女は決して背は低いわけではなく平均的であった。わざとそこを刺したのなら、追求する余地はなくなるが―。
(アサシンの仕業…?)
とんちんかんな推理しかひねり出せず自己嫌悪に陥る。(野見山さんが暗殺計画を企てられる人ならまだしも。そんな必然、絶対にありえない。)
 雨宿りさせていただいている家主の命令とはいえ、無理難題をふっかけられて
(でも野生動物の推理よりはマシかもしれないわ…―あら。)
「窓が開いてる…」
 鍵は開けられ、建てつけの悪い窓枠から雨水と木々の湿った風が隙間から入り込んでいる。ホテルなどで特に用はないけれど、空気の喚起として開ける場合はあれど外は生憎どしゃ降りだ。
 野見山さんの気まぐれだってありうる。
「変わった所はなし。―なんだか私たちが現場を荒らしちゃったみたいになってるわね。」
 多少なりとも足跡をベタベタとつけ回り、ものをひっくり返し、現場維持の観点でいえば最低な視察であった。物静かな寝室から生活感は感じられない。
「でも少し、変だと思いませんか?」
 馬場がベッドを指さし、「野見山さんは…多少なりとも椅子に座ったり、ベッドに荷物を置いたり、何かしら家具を動かすはずです…それなのにベッドのメイキングもそのままで…僅かでもシワがよるはずなのに…。」
 ベットのシーツはぴっちりと一つなく、家具も傾いたり、倒れたりもしていない。人の手が加えられた形跡があるのはカーテンと窓だけである。
「犯人が、証拠隠滅を測った?」
「ええ。」
 犯人は殺意が湧いたとはいえ、ある程度の冷静さは持ち合わせていたわけだ。
「不気味ね。」人を殺したくせに。


つづく

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自作小説の大まかな話の流れ投稿【エセ推理小説】13

小説
04 /09 2018
主人公塔婆ユウが推理できないのにインチキな推理をしようとする小説です。
おおまかな感じなので脈絡がなかったらすいません。流血はもちろん不愉快な台詞があるかもしれません🙇
今回短いです。


「私が推理する!おじいさまの名にかけてね!」
 とは言ったものの推理なぞ実生活で披露しないものである。刑事や探偵が小難しく難解な装置や謎解きを暴き、犯人へこれ見よがしにぶちまかす―それがユウの中の推理であった。
 啖呵を切ったがいいけれど、この先をどう始末するかは素人なのだ。
「じゃあ…」
「あああ推理なんてできないっ!私はフツーなんだから!」
「え、ええ、承知しておりますよ…。では、まず、僕たちのアリバイをおさらいしましょう…。」
「望む所よ。」

 ラジオが時刻を告げたのを思いだす。愛と三人でお喋りしていた、そこへ三善が加わって…。
「時間が定かでないけど……兎にも角にも私たちは」
「お茶会をしていた。」
「そう、お茶会している間に野見山さんは殺されたことになるわね。コマが夜食を届けに行き、彼女へ渡した。その間に。」
犯人候補から外されるのは三善である。
「とても短絡的だけれど第一発見者のコマが怪しい。コマのアリバイは私たちが一時的に目撃しているけれど、館を移動している間は白紙になる。殺害するのは容易ね。」
 第一発見者は必然的に怪しまれる。ただコマが嘘をつける部類であるかといえばそうではないが。
「…動機が…。」
「重々承知しているわよ。けれども馬場、あなたは人の心をまるっきり把握していらして?私はNO。他人の気持ちなんぞ1ミリたりとも理解したくない。コマが犯罪者になる可能性はいくらでもある。」
「そんなぁ…屁理屈な…。そういや、ユウさま、同じ時間帯にアリバイがない人がおります。愛さまです。」
 愛はクッキーを持ってくると言って自室へ戻った。あの子が人を殺せる?いいや殺めるはずがない。
「…あなた。愛はまだ年端もいかぬ子供よ。」
「愛という子が犯罪者になる可能性はいくらでもある。あなたの言う通りなら、これも理屈が通りますが。」
 彼はしっかりとした口調でユウの言い分を復唱した。互いに視線を外さず、付き人と文豪の孫は反対の表情をとる。
「馬鹿にしてるの?!」
「屁理屈は後回しにしましょう。一つ一つ、素直に確認していけばいいのです。」
 説得というよりあやすといった方が正しい、侮辱発言にカッと頭に血が上る。しかし静穏剤を送り付けられても文句をいえないと拳をふとももに押し付けた。
「ええ。もちろん。」


つづく
少しだけ執筆できました。ストップと言ったそばから。

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創作キャライラスト(PC)

創作のイラスト
04 /05 2018
Azpainter2と期限が切れたお絵描きソフトで描いた絵。

Azpainter2で描きました。

スクリーンショットの仕方を思い出したので。
いづれ登場させようと思ってるキャラクターです。いつになるかは謎です。
ではまた。

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UMAハンターライラと占い師(創作漫画)

漫画
03 /29 2018


随分前にpixivへ投稿した漫画です。
UMAハンターライラが主人公の小説をblogに連続投稿(?)していた頃のものです。
小説は現在、頭が混乱しており、心身の具合が悪いのでストップしています。
過去に投稿した漫画のURLを貼りました。ちゃんと表示されているか謎ですが……。↓コチラ

内容は変わりませんが絵柄はだいぶ変わったようなきがしています。
ではまた。

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inukma

主に一次創作イラストを掲示しています。今は神使とか式神に執着中。
都市伝説や民俗学が好きで、それに影響を受けた漫画や小説を書いています。

バナア